DDタープ3×3か4×4で悩んでいる方!張り方の活用例を参考に

こんにちは、k15です。

 

K15
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DDタープは変幻自在でテントにもなる優れもの。様々な状況に応じてカスタマイズできるので人気となっています。ちなみに僕は4×4を持っています。

 

T12
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お笑い芸人のヒロシが使っている事もありタープでのハンモック泊が普及してきているように感じますね。

 

アウトドアファンが行き着く先は荷物を極力減らし、知恵や知識を駆使し自然を満喫するところにありそうです。そういった意味でも五感で自然を感じる事ができるタープ泊、ハンモック泊は魅力的なのです。

 

さて、ddタープを買おうと思ってもサイズ感がわからないという方も多いと思います。実際の実用例から参考にしていきます。

 

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ddタープ使用例

引用元:ddhammocks japan

ddタープのサイズ「3×3」は「3m×3m」を意味します。なので「4×4」は「4m×4m」となります。その他にもサイズがありますがスタンダードなものは「3×3」「4×4」になります。

 

サイズ3×3

 

NZM
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ワイルドなスタイルでとても参考になります。ポールも現地調達ということで素晴らしい。3×3はソロで十分満足いくサイズですね。

 

K15
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もちろんテント前面にも使うこともできます。日除けに、風除けに、雨よけに、テントのシェルターとして使えます。

NZM
NZM

重量も軽いのでツーリングキャンプにも重宝するよね。

NZM
NZM

ハンモック泊もカッコイイね。ソロなら3×3で十分だね。

コンパクトに過ごしたい方は3×3。山は設営箇所が限られる所もあり、コンパクトな3×3は重宝する。4×4に比べ風の影響も受けにくい。

 

 

サイズ4×4

 

K15
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ddタープ「4×4」は2人でも過ごせる絶妙なサイズ感。ステルス張りもお洒落だね。僕の張り方も紹介している記事があるのでよかったら参考にしてみてください。

 

【DDタープ泊4×4】癖がすごいアレンジ張りの種類を紹介!
DDタープで泊まりましたよ。それはもう解放的で変わりゆく自然環境に合わせて変幻自在にカスタムできます。フルクローズするもよし、ステルス張りにするもよし、張り方は無限大。ちょっと癖が強い張り方を試してみたので良かったら試してみてください。

 

T12
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「4×4」はコットとチェアは持ち込んでも余裕がありますよね。広々使いたい方は「4×4」。ただし、狭い場所には苦労する。

 

 

K15
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僕が4×4を選んだ理由は家族キャンプでタープとしても使いたいと思ったからです。3×3の方がコンパクトな分設営は楽なので、4×4を持っていると3×3が欲しくなりますね。

 

カンガルースタイルをしたいのなら4×4を推奨します。(上記の画像は4×4のサイズ)

 

ビジョンピークスTCルーテント購入!良すぎて人に教えたくない
僕はTC素材の手軽なテントを探していました。設営が楽で、コスパが良くて、ソロでも家族でも使えるテントです。欲張りですよね。そんな中、発見したのがTCルーテントになります。TCルーテントを知らなった方、購入を検討している方の参考になれば嬉しいです。

 

 

冬はフルクローズで野営を満喫。ただし火の粉には弱いので注意が必要。

 

NZM
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締め切ると夏場は暑いよ。だから開放しているんだけど虫に刺されるんだよね。

 

K15
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僕はコットの上にアルパインデザインのポップメッシュシェルターを活用している。これは簡単設営で軽量でおすすめだよ。

 

 

 

K15
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実はDDハンモックを買いましたよ。一言でいえば、「最高」です!タープは4×4を使用しています。個人的にはハンモック泊なら3×3でも十分だと感じました。

 

DDハンモックとアマゾンの格安ハンモックが違いすぎる…
DDハンモックを買いました。はっきり言って今まで使っていたアマゾンの格安ハンモックと違いすぎて笑えます。アマゾンのハンモックも値段を考えれば妥当な商品だと思いますが、とにかくDDハンモックが良すぎるのです。

 

まとめ

コンパクトにソロを楽しみたい方は「3×3」。ソロでも余裕を持って過ごしたい方は「4×4」。実はどちらのサイズも持っている方がいるんですよ。

 

K15
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いつも僕は自分に言い聞かせます。一泊1万円の旅館に泊まるのなら1万円のキャンプ用品を買って連泊した方が良いと。

 

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