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ダイソー ステンレス製ストッカー【直火で料理チャレンジ】

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「これ、ウッドストーブのラーメン作りにピッタリなのでは!?」ダイソー ステンレス製ストッカーを見たとき、こんな思いでした。果たして焚き火で料理ができるのでしょうか。

本記事でわかること
  • ステンレス製ストッカーの仕様
  • 直火(焚き火)料理の使用感
目次

ダイソー ステンレス製ストッカー 14cm

ダイソー ステンレス製ストッカーは、料理を入れて冷蔵庫の保管にピッタリ。

でも、僕は熱に強いステンレスだから「直火で使いたい」と思うわけです。

「ステンレス製ストッカーがキャンプで活躍するのでは?」という期待を胸に使ってみます!

ステンレス製ストッカーの特徴

まずは、ステンレス製ストッカー(14cmサイズ)の特徴をおさらいしておきます。

  • 本体はステンレス、蓋はポリエチレン
  • 深さがありスープの保管にピッタリ
  • 重量97gと軽量

これらについて次項から見ていきます。

本体はステンレス、蓋はポリエチレン

ステンレス製ストッカーの蓋は、ポリエチレンです。直火料理の蓋を使ってしまうと、溶けてしまう恐れがあります。

蓋は、しっかり閉まるので中のものがこぼれにくいです!

深さがありスープの保管にピッタリ

ステンレス製ストッカーのサイズは、直径約14cm×高さ約5.7cm

深さがあり、「カレー」「スープ」「鍋料理」の保管に使いやすいです。

今回は、「直火料理をしてみる」ということで、この深さがポイントになってきます。

深さがあるので「ラーメン」「鍋料理」がしやすいですね!

重量97gと軽量

ステンレス製ストッカーの重量は、97gと軽量です。

袋麺を入れて、持ち運べるのでアウトドアでラーメンを気軽に楽しめます!

ステンレス製ストッカーの仕様

それでは、ステンレス製ストッカーの仕様をまとめます。

サイズ直径約14cm×高さ約5.7cm
重量97g
素材本体:ステンレス鋼
蓋:ポリエチレン
容量約800ml
【ステンレス製ストッカーの仕様】

容量は、約800mlあるので、ソロキャンプで使いやすいサイズ感ですね!

ステンレス製ストッカーで直火料理をしてみる

本題のステンレス製ストッカーで直火料理をしてみます!確認したいことは以下になります。

  • 耐熱性の確認
  • 料理のしやすさの確認

これらについて見ていきましょう!

耐熱性の確認

「ステンレスといえど、直火は推奨されていないからすぐに歪みが出るかもしれない」

そんな不安を抱えている人がいるかもしれません。

ステンレス製ストッカーにお湯を入れて、1時間焚き火にあててみます。

使用後の歪みはなく、しっかり蓋が閉まりました!これなら直火がいけるでしょ!(あくまでも自己責任でお願いします)

料理のしやすさの確認

次に、「料理がしやすいのか」気になるところです。ステンレス製ストッカーには、持ち手がないので料理しにくいです。

しかし、クッカークリップを使えば、使い勝手が良くなります!

先述したようにステンレス製ストッカーは深さがあります!

ラーメンなどの汁物料理と相性抜群です。YouTubeでも紹介していますので、是非覗いてみてください。

最後に

ステンレス製ストッカーは、問題なく直火料理ができました!

100円(税抜)で遊べるので、焚き火料理に挑戦してみても面白いと思います。

その他には「弁当箱にも使えるな」と感じています。少しでも参考になれば嬉しいです。

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