フェニックスの帽子ブーニーを購入!!アウトドアに最適だ

 

こんにちは、K15です。

 

K15
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僕はキャンプをします。お洒落で機能的なアウトドアハットがないか調べていました。ノースフェイスは人と被るし、個性に欠けますよね。あれ、フェニックスのブーニーが良さそうじゃありませんか。早速購入したので評価を行っていきます。

 

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フェニックスというブランド

phenix(フェニックス)は、1952年に日本で誕生した生粋のジャパンブランドです。

1955年、当時の最新素材・ナイロンをいち早くスキーウェアに導入し、スキーウェアブランドとして礎を築いたphenix。1978年のダウラギリ遠征(8167m)では、国内で初めてヒマラヤの超高所に耐えうるダウンウェアを開発し登頂をサポート。さらに、世界トップレベルを誇るノルウェーアルぺンスキーチームのオフィシャルサプライヤーとして長年、最先端のスキーウェアを製作し続けており、phenixのスキーウェアへの情熱は世界でその名を轟かせる程です。

世界屈指のアスリートたちの思いを満たす「マテリアル」「テクノロジー」、機能がもたらす洗練された「デザイン性」、phenixのアイテムはこの3つの要素が高次元で融合しています。phenixは、世界に誇る高度な縫製技術、止むことのない機能開発への挑戦、妥協を許さない製品実験など、ジャパンブランドとしてのこだわりを追求し、スキーにまつわるスノーシーンを筆頭にさまざまなフィールドで快適に、安心して楽しめる確かな商品開発に取り組み続けます。

引用元:phenix

 

K15
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一言で表すと主にスキーウェアの日本ブランド。その他にもアウトドアウェアを展開しています。残念なことにブーニー(アウトドアハット)の口コミを探しても見当たりませんでした。それなら僕が書いてやろう!と意気込んだ訳です!

 

フェニックスのアウトドアハットブーニーの評価

フォルムがカッコイイ

機能的でもカッコよくなかったら買いませんよね。フェニックスブーニーのフォルムはバランスが良く、日本人の頭にフィットします。前述したように日本のブランドですからね。色も豊富でアウトドア感満載です。

 

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帽子のツバもデカすぎずちょうど良いです。色が豊富で悩むんですよね。悩んだ末、カーキにしました。渋い感じがカッコイイでしょ。サイズはMサイズです。(身長175cm参考迄に)

 

 

撥水性がある

 雨や雪を弾いてくれます。ここはゴアテックスの方が良いですね。ゴアテックスとは防水透湿性素材ですからね。でも僕は、ハードな環境での使用は想定していないので撥水性で十分です。

 

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雨に濡れると体温は下がります。キャンプをするので撥水素材は嬉しい点です。

 

紫外線防止できる

アウトドアフィールドでの紫外線対策は必要だと思います。シミにもなりますし、皮膚のダメージにつながります。皮膚がヒリヒリして痛い目に合う可能性があるんです。それに汗をかくと日焼け止めが流れていくんですよね。

 

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フェニックスブーニーなら紫外線をカットしてくれるので、日差しの強い日でも安心です。例えば、子供を公園に連れて行くときもブーニーを被っていれば、手軽に紫外線カットが出来るんです。

 

キャンプをするときは紫外線対策をしよう!

 

アゴ紐は脱着可能

アゴ紐のメリットは風が強い日でも帽子が飛ばされないところにあります。僕が買ったブーニーは脱着可能なのでアゴ紐が邪魔な時は外せば良いんです。

 

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アゴ紐のデザインもお洒落で気に入っている点です。

 

耳当てがあるモデルもある

フェニックスブーニーには耳当てがあるモデルがあります。帽子の裏面は吸汗速乾毛布素材なので非常に暖かいモデルです。

 

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実は悩みました。耳当てがあるタイプと、無いタイプ、どちらにしようか。オールシーズン長く使いたいので耳当てが無いタイプにしました。

 

【フェニックスブーニーの選び方】
・オールシーズン長く使えるのは耳当てが無いタイプ
・特に寒さの厳しい時は耳当てがあるタイプ

 

 

最後に

撥水素材だし、紫外線もカット出来るし、何よりカッコイイ。買ってよかったブーニーになります。人とも被らないとはずです。これからキャンプで大活躍間違いなし!です。

 

K15
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フェニックスのブーニーのようなサファリハットは被るだけで、キャンプの楽しさが倍増します。いかにも自然と調和しながらキャンプをやっているぞ!って感覚になるんです。あー楽しい。

 

では、読者の皆さん!

素敵なキャンプライフを!!

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