個性的でおすすめ!ドウシシャ製VT203-BR昭和レトロテレビ!

 

こんにちは、K15です。

 

K15
K15

新元号は「令和」に決まりましたね。昭和は二つ前の時代となり、歴史ある文化を感じます。時代はハイテクな物が次々と製品化されていますが、ドウシシャから古き良き時代のテレビをモチーフとしたTVが発売されました。

 

T12
T12

こういう商品をまず作った会社にあっぱれ。レトロ好きにはたまらない。

 

NZM
NZM

当時物のレトロなテレビだと映すことは可能だけど、やはり画質とか性能が気になり手がでない人も中にはいるはず。そういった人をターゲットにしているようだね。

 

K15
K15

この記事は読まれないだろなと思いながら書いている。でもあえて書きたい。共感してくれる方々のために。

 

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ドウシシャ「VT203-BR」のレビュー

引用元ドウシシャ公式サイト

当時主流だったブラウン管のデザインを再現。地デジ、BS、CS放送に対応。20V型のハイビジョンの液晶TV。(画素数1366×768)

 

K15
K15

んーフルHDの画素数(1920×1080)は欲しいかな。まぁハイビジョンの方がよりリアルな感じになるんでしょうね。モノクロモードとかあったら面白そう。

 

T12
T12

外観は70年代主流だった木製のブラウン菅を採用。木の風合いが味わい深い。ダイヤルを回せばチャンネルや音量も変えられる。まさに昭和レトロを体感できる。

 

NZM
NZM

リモコンも付属しているので使い分けできるのは良いね。HDMI入力端子があるので「amazon fireTV」が使える。外付けHDDへの録画機能まである。

 

K15
K15

便利な性能は時代のニーズを捉えている。クラッシックなものはそのまま使うと不便なことも多いので性能をUPさせるためにパーツを付け足す事もある。外観はレトロな雰囲気、中身(性能)は良い方が支持されている。

 

NZM
NZM

そういった意味ではドウシシャ「VT203-BR」は今の時代のトレンドを押さえているね。車もレトロな雰囲気の外観が流行している。

 

ドウシシャ「VT203-BR」の悪い評価

気になるのがamazonでの評価が良くない事です。特に気になったのが脚の作りが良くないという書き込みです。早速ドウシシャへ問い合わせてみました。

 

品質には問題ないとのことで、そういった相談も寄せられていないとのことです。

脚自体は金属製のものですがTVは木製なので組み立て時は慎重に行う必要があります。

 

K15
K15

批判的な意見とは相対的にいい意見も多く感じます。機能十分でゲームもいけるので満足しているとあります。おしゃれな雰囲気のカフェやインテリアに映えるはず。このTVでファミコンをやりたい…。

 

いつも頑張っている自分に癒しを与えてもいいと思います。

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