焚き火

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警告【FIREBOX Scout】売り切れ注意のネイチャーストーブ

K15 世界中から注目を集めているFIREBOX Scout。シンプルな作りで、いろんな種類の燃料が使える。でも、スタッキングが難しい!? FIREBOX Scoutの特徴 FIREBOX S...
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135gの焚き火台【THE TORCH MINI FIRE STAND】

K15 THE TORCH(ザ・トーチ)のMINI FIRE STANDは、わずか135gの焚き火台。軽量な焚き火台を探している人、大注目! MINI FIRE STANDとは THE TOR...
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【焚火は雨キャンプでも大丈夫】知識を上げる6つのテクニック!

雨の日の焚き火をみんなどうしているのだろうか。気になる人が多いはず。本記事では、僕の経験や知識を紹介する。「良質な火口の見分け方、熱を逃がさない薪の組み方、タープ下での焚き火の仕方」などのテクニックを大公開。少しでも参考になれば嬉しい!
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【誰でもできる火口の作り方】自作すると焚き火が楽しくなる!

K15 手間がかからない「誰でもできる火口の作り方」がある。やはり、自作した火口で焚き火をするのは超面白い! 塗るだけのワセリンティンダー ワセリンを使った火口を作ってみよう。ワセリンを鍋で溶...
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シナノワークス・焚火シートSOLO【ソロキャンプにぴったり】

K15 ソロキャンプをするには、軽量コンパクトなキャンプギアがいい。焚火シート、これも軽量化しようぜ! わずか80g!コンパクトな焚火シート シナノは、トレッキングポールなどのアウトドア用品を...
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マーグズ焚き火陣幕NOMAD「やっぱり軽量コンパクトが良いよね」

ソロキャンプをする時は、余分な荷物を軽量化していこう。陣幕もマーグズ焚き火陣幕NOMADで軽量化。その他のブランドと比べても最軽量級。「陣幕が重くて持ち運びが辛い」というソロキャンパーの気持ちをしっかり捉えた陣幕に注目だ!さあ、サクッと風を防止しよう!
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【火口箱の軽量化】焚き火道具を防水ケースで持ち運ぶ!

缶タイプの火口箱を使っていたのだが、重いので軽量化する。それに防水のスタッフサックに入れていないと、雨で浸水する恐れがある。 K15 目をつけたのが、軽くて防水性のあるケース「LOKSAK」。米軍が使...
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ファイヤースターターの使い方!麻紐で着火する為の「5つのポイント」

ファイヤースターター(メタルマッチ)で火がつかなくて困っている人必見!コツを掴めば、ナイフも大きなロッドも必要ない。小さな動作でスマートに火がつく!麻紐で着火する為の「5つのポイント」をおさえておけば、一発着火も夢でない。きっと参考になる!
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【槙塚鉄工所JIKABI・Mサイズの失敗談】この焚き火台注意!

ずっと狙っていた槙塚鉄工所JIKABIの焚き火台。リーズナブルなMサイズが発売となり、爆速で購入。この焚き火台、すごく良いけど、気をつけないといけない。JIKABIは、「地面にダメージを与えやすい、料理する際もゴトクが必要になる」といったデメリットがある。
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「キャンプで焚き火をしない」も全然アリ!でも他に何する?

キャンプに焚き火は必要なのだろうか。「キャンプと焚き火」は、「ハンバーガーとポテト」のようなセットだと思い込んでいた。夏のキャンプは暑いし、片付けが面倒だから、焚き火をせずに一夜を過ごした。必ずしも「焚き火が必要ではない」と気付いたよ!
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