焚き火

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ベルモント・UL hibasami!軽量なのにガチで使いやすい

「軽量で持ち運びに便利な火ばさみが欲しい」そう思っていてもなかなか良い物が無かった。大きかったり、重かったり、嵩張ったり、持ち難かったりする。でも、ベルモントULhibasamiは違う。軽量、細身で持ち運びに便利。薪も待ちやすい。僕は、こんな火ばさみを待っていた。
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堅牢な焚き火台「炎卓」!生みの親はReKNOTと野良道具製作所

頑丈なパーツで構成されるカッコイイ焚き火台がある。それは、新ブランドReNOTと頑丈なアウトドアギアを製作している野良道具製作所によって生み出された。名は、炎卓。堅牢でカッコイイ焚き火台に惹きつけられる。ファミリーや友人と食卓ならぬ炎卓を囲んで、温かな会話を楽しみたい。
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【DODテキーラガード・フーボー】盛り沢山な使い方にKO!

ファミリーキャンプだと、小さい子供の火傷が気になる。ストーブガードを買おうにも、ちょうど良いものがなかなかない。そんな悩みは、DODのテキーラガードが解決してくれる。キャンプ道具を一つの役割で済ませるのは勿体ない。テキーラガードなら様々なシーンで活躍できるぞ!
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秀逸の焚き火台!YOKA クッキングファイヤーピットライト凄い訳

K15 個人的に注目していた焚き火台がついに登場。何度も修正を重ねた焚き火台は、他にはないスペシャルなデザイン。とにかくカッコイイし、料理がしやすい設計となっている。みんなでヨダレを垂らしながら、全容を見ていこう。...
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【笑’S・B-GO-WING】両サイドオープンでながーい薪入る!

ソロキャンパーに人気の笑'Sコンパクト焚き火グリルシリーズ。「B6君は、コンパクトで持ち運びしやすいけど、焚き火として使うには少し物足りない」という声もある。そんな人には、B-GO-WINGが良いだろう。なんと、サイドパネルがオープンになるぞ。
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「ド定番ロングファイヤー型」直火焚き火のやり方教えます!

ブッシュクラフト関連本に度々登場する焚き火のやり方がある。それが、ロングファイヤー型。ど定番の型であり、熱が逃げずに火が絶え難い。やった事がない人は、是非トライしてもらいたい。更に知識を深めれば、焚き火が楽しくなるはずだ。
キャンプ

高い高いエクソタック・マッチキャップで焚き火が楽しくなる!

キャンプの醍醐味は、焚き火。色んな着火方法があるが、僕はマッチでの着火が好き。防水性のあるクリアケースに入れていたが、もっとカッコ良く耐久性が高い物が欲しくなった。焚き火ギアには、とことんこだわりたい。防水性能があり、耐久性も高いエクソタックが最高!
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小ぶりで無骨!ベルモント・アイアン焚き火スタンドにミニ出現

買って良かったと話題のベルモント アイアン焚き火スタンド。ソロキャンプブームもあり、コンパクトになった「mini(ミニ)」が登場。どんな焚き火台に合うのか、従来モデルとの違いを紹介していく。小ぶりで無骨なアイアン焚き火スタンドミニがカッコイイ!
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【ベルモント焚き火プロテクトシート】地面のダメージを5割削減

僕は、ベルモントの焚き火プロテクトシートが良いと思っている。アルミニウムにより、熱を反射し地面をしっかり保護してくれる。スパッタシート、カーボンフェルトと同等レベルの価額水準。サイズも大きすぎず、小さすぎずちょうど良いサイズ感。オススメ!
キャンプ

【Mt.Gut陣幕】豊富なカラバリのウインドスクリーンはいかが?

Mt.Gutの陣幕が人気となりそうだ。特徴は、「お手頃価額・TC生地・カラーバリエーションが豊富」なところ!プライベート空間を確保しつつ、風の影響を抑えたい人は、Mt,Gutの陣幕という新たな選択肢を考慮しておきたい。
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