焚き火

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【槙塚鉄工所JIKABI・Mサイズの失敗談】この焚き火台注意!

ずっと狙っていた槙塚鉄工所JIKABIの焚き火台。リーズナブルなMサイズが発売となり、爆速で購入。この焚き火台、すごく良いけど、気をつけないといけない。JIKABIは、「地面にダメージを与えやすい、料理する際もゴトクが必要になる」といったデメリットがある。
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「キャンプで焚き火をしない」も全然アリ!でも他に何する?

キャンプに焚き火は必要なのだろうか。「キャンプと焚き火」は、「ハンバーガーとポテト」のようなセットだと思い込んでいた。夏のキャンプは暑いし、片付けが面倒だから、焚き火をせずに一夜を過ごした。必ずしも「焚き火が必要ではない」と気付いたよ!
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TokyoCamp焚き火台!「キャンプブロガーが使ってみた結果」

「月間10万PVのキャンプブロガー」が使ってみた結果…その凄さに驚いた!「これ、本当に5000円!?」、5000円でこんなに楽しめるなら買う価値がある。コスパ・携行性、耐久性のバランスがいい焚き火台だ。初心者キャンパーでも楽しく扱えるぞ。
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「チタン焚き火台をソロで使いたい」欲しいものがきっと見つかる!

「軽量化したいからチタンの焚き火台が欲しい」、「ブルーに焼けたチタンの味わいが好きだ」、「耐食性に優れるチタンがいい」こんな声がソロキャンパーから聞こえてくる。そこで、キャンプブロガーが「本当にオススメできるチタンの焚き火台」を紹介していく。
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クイックキャンプ焚火陣幕・大焔「僕が持ってる焔との違いは何だ」

クイックキャンプ焚火陣幕・焔と大焔の違いを調べてみた。へぇー大焔は、高さもUPしているんだ!プライベートを守りたい、風を避けたい人は、高さと横幅がある大焔。焚火の風防メインなら焔で良さそうだね。超人気なので、気になる人は要チェック!
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ピコグリル85【耐久性より軽量化】82gのUL焚火台!

耐久性は潔く諦めて、その代わりに82gという重量を得た。軽いが、存分に焚火を楽しめる。大きな焚火台、重い焚火台では味わえない経験を得る事ができる。軽量コンパクトな焚火台でも事足りるを教えてくれた。不自由を常と思えば不足なし。シンプルで軽量な焚火台が愛おしくなってきた。
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本当に必要!?クイックキャンプ・焚火陣幕焔(黒)を使ってみた結果

陣幕いらない派の僕がついにクイックキャンプの焚火陣幕焔を買う。黒が発売となり、無骨な雰囲気に魅了された。実際に使って感じた生の声をお届けする。結論から言えば、なくても良いが、あると格段に過ごしやすくなる。焚火も楽しくなるぞ。さあ、一緒に見ていこう。
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ベルモント・UL hibasami!軽量なのにガチで使いやすい

「軽量で持ち運びに便利な火ばさみが欲しい」そう思っていてもなかなか良い物が無かった。大きかったり、重かったり、嵩張ったり、持ち難かったりする。でも、ベルモントULhibasamiは違う。軽量、細身で持ち運びに便利。薪も待ちやすい。僕は、こんな火ばさみを待っていた。
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堅牢な焚き火台「炎卓」!生みの親はReKNOTと野良道具製作所

頑丈なパーツで構成されるカッコイイ焚き火台がある。それは、新ブランドReNOTと頑丈なアウトドアギアを製作している野良道具製作所によって生み出された。名は、炎卓。堅牢でカッコイイ焚き火台に惹きつけられる。ファミリーや友人と食卓ならぬ炎卓を囲んで、温かな会話を楽しみたい。
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【DODテキーラガード・フーボー】盛り沢山な使い方にKO!

ファミリーキャンプだと、小さい子供の火傷が気になる。ストーブガードを買おうにも、ちょうど良いものがなかなかない。そんな悩みは、DODのテキーラガードが解決してくれる。キャンプ道具を一つの役割で済ませるのは勿体ない。テキーラガードなら様々なシーンで活躍できるぞ!
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