【ランタンスタンド・ショットガン】アイアン好きは気に入ると思うよ

こんにちは、K15です!(@k15life)

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あまり知られていないランタンスタンドがカッコイイので、紹介しておく。アイアン素材で無骨な雰囲気が好きな人にはマッチするかもしれない。

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ランタンスタンド・ショットガンの特徴

出典:ranquet

ランタンスタンド・ショットガンは、黒皮鉄を使用したランタンスタンド。黒皮鉄は、鉄の表面に酸化被膜を張ったもので、経年変化による無骨な雰囲気が楽しめる。インダストリアルなインテリアにも採用され、黒皮鉄の雰囲気が好きな人も多い。

このランタンスタンドには、2通りの楽しみ方がある。1つは、地面にさして使う事。キャンプ場では、この使い方がメインとなるだろう。2つ目は、スタンドを使って自立させる。地面にさす事が出来ない屋外での使用やお家キャンプで活躍する。

ハンマーを使わずに地面に打ち込める。インスタで設置している動画がUPされているので、参考になると思う。(手を挟まないように注意が必要)

ランタンスタンド・ショットガンの特徴
  • 雰囲気の良い黒皮鉄素材
  • 台座付きで自立する
  • 地面にさしても使える
  • 地面にさす時は、ハンマーがいらない

ランタンスタンド・ショットガンのスペック

出典:ranquet

次に、スペックを見ていこう。どれくらいの重さがあり、高さ調整はどれくらいできるのか、気になるところ。

仕様高さ重量
台座付き約143~215cm6.6kg
台座なし約118~190cm3.4kg
【台座ありなしでのスペック比較】

高さ調整は、蝶ネジで行うので簡単だ。好みの位置で調整できるのは嬉しい。台座付きとなると、当然重くなってしまうが、分解出来る為、比較的コンパクトに収納可能。

考察

ランタンスタンドとしては、価額が高いと感じていたが、台座付きという点を考慮すると妥当なのかもしれない。僕としては、もっと売れてもおかしなくないと思っている。キャンプ用品をインテリアとして活用するとすごくお洒落になる。このランタンスタンド・ショットガンをガレージや土間に置いておくと、すごく雰囲気が出ると思う。

想像してみてほしい。パップテントの前に広がる無骨なギアと無骨なランタンスタンドを!

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