ワークマン話題の新作!キャンプで使える防水・防炎の靴を購入

 

こんにちは、k15です。

 

K15
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話題のワークマン防水シューズエルタを購入しました。そしてキャンプで使ってきたのでレビューをしていきますよ。

 

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防水シューズエルタの5つの魅力

コスパが魅力的で実用性があるのがワークマンの靴です。今回紹介するのはSNSで話題の防水シューズエルタです。キャンパーのあなたもきっと欲しくなる、防水シューズエルタ5つの魅力を紹介していきます。

 

軽量で履き心地が良い

このシューズを使っていると他の靴が履けません、というと大袈裟かもしれませんが、とにかく軽量で履き心地が素晴らしいのです。

 

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以前、紹介したPVC防水シューズより履き心地は良いですね。軽量で足も疲れにくいです。靴紐もないのでテントの出入りで靴を履く、脱ぐの動作でストレスを感じません。

 

長靴もお洒落な時代に!安いと好評のワークマンで「15000歩」
絶賛されているワークマン。なかでもpvc防水シューズはネットでもおすすめ商品としてかなり売れています。キャンプや釣りをするアウトドアファンの間で話題。値段はなんと1,500円!ということで「15,000歩」を歩き続けても大丈夫なのか検証していきます。

 

デザインがお洒落

 

ワークマンの綿100%のパーカーと合わせてもお洒落に決まります。妻からは可愛い、と言われましたが、男はお洒落と言われたほうが嬉しいのですよ。

 

公認ワークマン女子が開発したキャンプに使えるパーカーを購入!
人気アウトドアライターであるサリーさんが開発協力したフルジップコットンパーカーを購入しました。フルジップパーカーなら容易に着ることが出来ます。レイヤードの行い易さを重視しフルジップパーカーを選びました。これで焚き火を思う存分に楽しむ事が出来ます。

 

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カラーは2色展開です。ベージュ系とカモフラ柄です。在庫が少なかったのはベージュ系のカラーです。カモフラ柄も魅力的でしたが在庫が少ない方が希少だろう、と思い込みベージュを選択しました。

 

使ってわかった4cmの防水性能の意味

なぜ接地面から4cmの防水仕様となっているのか、わかっているようでわからなかったのです。実際にアウトドアのフィールドで使ってみると、4cmの防水性能の意味がわかりました。朝起きると日中の寒暖の差から、夜露が草についていました。

 

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娘の靴はコットンなので、歩けば歩くほどに水滴がついていき靴が濡れてしまいました。一方、ワークマンの防水シューズエルタは水滴が付いても防水なので心配ありません。靴に水滴が付着している箇所を観察すると、接地面から4cmまでの所です。これには驚きました。

 

彦摩呂風に言うと、生地の適材適所や〜!

 

優れた防炎性能

焚き火する時は火の粉で穴が開かない様にアウターは気をつけるのですが、足元は意外に疎かになりがちです。防水シューズエルタの生地は接地面から4cmは防水でしたね。その他の生地は防炎性能がある生地を採用しています。

 

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火の粉に強いと言われると焚き火好きは弱いですよね。すぐに買ってしまいます。

 

コスパが良い

1,900円という安さに驚きました。しかも税込みなんですよ。買わない理由が見つかりませんでした。

 

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税込表示は僕の大好物です。税抜き表示だと安いと思って買っても、意外に高かったなんて事があるからです。

 

 

普段の僕の靴のサイズは27.5cm。防水シューズエルタはLLでジャストサイズでした。

 

他にも魅力的な新作ワークマンの靴

冬キャンプは他の季節にはない魅力があります。特に雪中で行うキャンプは冬キャンプの醍醐味です。しかし、寒さは厳しく足元は冷えやすい部位です。防水性能、保温性が重視されます。

 

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2019年モデルの防寒ブーツケベックは中綿の量を1.5倍に増量しています。中綿の空気の層で断熱できるわけです。これも在庫があるうちに買っておきます。

 

最後に

ワークマンの靴は過酷なアウトドアフィールドでも耐えられる物が安価で揃っています。近年のアウトドアブームにより、定番商品が品切れとなる事が発生しています。

 

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フリマサイトやオークションでは、既に販売価額の2倍を超える値段で売られている商品もあります。早めにゲットしておいたほうが良いと思います。

 

 

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