BLUCOの新作「TC素材の服」がキャンプで使えるぞ!

出典:bluco

 

こんにちは、K15です。

 

バイク乗り、サーフィン、メカニックなどから支持されているワークウェアの国内ブランド、BLUCO。ハードな環境に耐えれるような作りであり、デザイン性は飽きのこないシンプルなもの。そしてコスパが良いのです。

 

これはアウトドアなフィールドで楽しむキャンプにとっても実は相性が良いのです。

 

K15
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僕はバイク乗りであり、キャンプをし、DIYをします。どの場面でもBLUCOのワークウェアが活躍します。はっきり言って大手キャンプサイトでBLUCOの商品を紹介している記事はないでしょう。独自の目線でアウトドアでも、タウンユースでも活躍する服を紹介していきます。

メンズのキャンプ服はBLUCOで決まり!

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カバーオール

出典:freeway

 

近年、流行のヴィンテージスタイルのカバーオールはタウンユースでも活躍します。フロントのポケットのデザインもお洒落であり、機能性も抜群です。

 

K15
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一般的に火の粉に強いとされるTC生地になっています。長すぎない丈と機能性でキャンプでも活躍すると思います。すでに売り切れとなっているカラーもあります。

 

価額は13,800円。楽天でも売られているのでポイントバックがある。

 

 

オーバーオール

出典:freeway

 

TC生地のオーバーオールで、シンプルで好きです。BLUCOはシンプルですが、かっこいいんですよね。ガシガシ着込んで汚れも味となります。

 

K15
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こちらのオーバーオールはもうあまり在庫がないみたいです。

 

 

ワークジャケット

NZM
NZM

僕のワークジャケットはBLUCOです。バイクに乗るときもキャンプするときも使っています。

ワークジャケットは定番アイテムです。今季の新作は衿がコーデュロイ生地となっており雰囲気抜群です。またボディはTC生地になっています。キャンプやバイクで使うならシンサレート入りが暖かいのでオススメです。

 

K15
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コットンバージョンも発売されているので、そちらも火の粉に強くオススメです。

 

 

スタンダード ワークパンツ

 

K15
K15

BLUCOの超人気アイテム「ワークパンツ」です。僕も愛用しています。ヘビロテしているので色が落ちたり、汚れもありますが気になりません。ガシガシ着て自分なりの味を出していきましょう。

 

こちらも厚手のTC素材を使用しています。ワイドパンツ(太い)のからスリムパンツ(細い)のまであり、バリエーションが豊富です。

 

そこで人の心理では中間の物を選ぶ傾向にあります。僕もスタンダードスタイル(普通の太さ)を愛用しています。悩むならスタンダードスタイルでいきましょう。

 

 

ミリタリーフリースプルオーバー

出典:sundaybeachshop

 

BLUCOの派生ブランド「アンクラウド」。バイカーシェード専門ブランドとしてスタート。今現在はバイク関連のみならずミリタリー関連の商品も展開しています。

 

キャンプで基本となるのは体温の確保です。そこで活躍するのがレイヤード(重ね着)です。変わりゆく自然環境に合わせて、服を着込んだり、脱いだりして体温調節を行います。

 

K15
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その中でも、フリースは大定番のアイテム。個人的にはオリーブが欲しいです。(ミリタリー好きなのでオリーブばかりになっていますが…)

 

バイクにキャンプに重宝すること間違いなし。これはかっこいい。

 

 

ボンバーキャップ

出典:mr-oldman

 

K15
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冬はこれを愛用しているバイク乗りの方も多いです。まぁ、耳あてもあるのでキャンプのフィールドでも十分に活用できます。

 

 

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