チマキテントを最大限に活用しよう!二股おじさんは必ず出てくる

 

こんにちは、K15です。

 

K15
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DODのチマキテントは完売必須のテントです。僕はそう思います。以前も紹介させていただきましたが、詳しいスペックが明らかになったので掘り下げていきます。

 

DODチマキテントはタープに連結!ソロでもいけちゃうすごいヤツ
DODのチマキテントの名前の由来はチマキに似ているからとのことです。TC素材にワンポールテントです。チマキテントは個人的ヒットの予感がしております。使い方は無限大です。さあ、あなたもチマキ族の仲間になりましょう。

 

タイトルにあるように二股化をされる方は多いと思いますよ。さて、チマキテントを詳しくみていきましょう。

出典:dod公式

 

チマキテントを最大限に活用しよう!

 

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チマキテントの二股化

出典:dod公式

 

K15
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チマキテントは単体で使えるのでソロでもいけちゃうのです。しかし、僕の主観ですが、なんだかポールが邪魔そうです。

 

出典:dod公式

 

同じ感性をお持ちの方なら二股化をイメージされると思います。そしてDODからフタマタノキワミという二股化できるアタッチメントが発売されています。自作される方もいますが、面倒なのでこれは結構使っている人いますよ。

 

 

 

メーカー指定のポールの高さは200cm推奨です。チマキテントに推奨されている高さになります。

 

アウターのみで使おう

出典:dod公式

 

時にはシェルターとして使えます。ライバルはテンマクのパンダTCでしょうか。サイズを比較してみましょう。

出典:dod公式

 

上記がDODのチマキテントです。パンダTCよりはやや小さめです。高さはチマキテントに軍配が上がりましたが、アウターのみでフルクローズで使うのは厳しそうです。

 

出典:tent-mark公式

 

デイキャンではアウターのみでも面白そうです。

 

インナーのみで使おう

出典:dod公式

 

お持ちのワンポールテントにインナーのみを吊り下げても便利ですよね。ばくはDDタープを持っているので、ツーリングキャンプ行く時にインナーテントとタープだけでも良さそうです。

 

インナーテントは吊り下げ式。アイデア次第で様々なシーンに活用できる。

 

出典:dod公式

 

【サイズと重量】

  • 収納サイズ 約60×15×18cm(H)
  • 重量 約5.6kg

 

コンパクトですが、TC素材なので重量はありますね。ギリギリバイクツーリングにいけるかな、というレベルですね。

 

チマキテント単体で連結しよう

出典:dod公式

 

チマキテントは写真のようにタープと連結して使います。リビングスペースでは仲間や家族とワイワイします。いいですね、夢が広がるテントです。

 

K15
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僕がやってみたいのはチマキテントの2個連結です。おそらくいける気がします。なぜやってみたいのかはわかりません。おそらく目立ちたいだけなのでしょうね。猛者が現れることを期待しています。

 

個性的なタープで目立とう

出典:dod公式

 

キャンプ用品で重要視されているのは外観や色です。なぜなら人目につくからです。上記の写真のようなレイアウトだと見入ってしまいます。僕も、私もこうなりたいと思うのです。

 

K15
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DODならオクラタープが個性的です。TC素材の点もいいですね。約5mあるので大型タープにはなります。同じくDODのヘーキサタープもオススメです。

 

 

出典:dod公式

チマキテントはポールやタープは付属されていません。

 

チマキテントの値段は21,800円税込です。安いです。色々な使い方がSNSで見られる事を楽しみにしています。ちなみに僕はメーカーの人間ではありません。いい面も悪い面も両面掲示できるようにしていきたいと心がけています。

 

結局DODチマキテントってどうだったの?良い評価と微妙の評価
意外にチマキテントの投稿が少なく参考になるレビューを探すのに苦労しました。最近は魅力的なテントが多いですもんね。実用性があるのは単体よりもタープとセットですかね。さあ、みんなのレビューをまとめましたよ。

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