コスパ抜群の100インチプロジェクタースクリーンのまとめ!

こんにちは、K15です。

 

2019年は4Kプロジェクターがトレンド予想としてあり、高画質、大画面、短焦点というスクリーンが求められます。

自立式、吊り下げ式、短焦点対応のプロジェクタースクリーンをそれぞれ紹介します。

 

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vamvo 100インチプロジェクタースクリーン自立式

amazonで格安で買える大画面の自立式スクリーンは折り畳めて収納や持ち運びにも便利です。実は某有名雑誌でも紹介されています。

 

組み立ても楽で5分もあれば出来ます。三脚にポールとスクリーンを通すだけです。

 

収納時の組み立てはW45×H30×D11センチでコンパクトです。なのでお好きな所で投影する事が出来、個人的には夜、屋外で見て見たいですね。

画質も素晴らしく価額も一万円におさまるので優れたスクリーンだと思います。

 

なぜか楽天とamazonで価額が違います。楽天は高いのでamazonがおすすめです。

 

コスパ抜群で大画面、収納もよく、持ち運びも便利。

 

イーサプライ プロジェクタースクリーン 100インチ 4K

4Kプロジェクターを使っているなら4K対応のスクリーンが欲しいですよね。このイーサプライのスクリーンは高解像度を投影可能であり、コスパがとても良いです。

 

吊り下げ式なので見た目もスッキリ、手動で引き出すタイプになります。ただし、残念ながら短焦点プロジェクターには非対応です。

 

コスパ抜群の吊り下げ式4Kスクリーン、短焦点は非対応。

 

OS オーエス100インチ 張込スクリーン PA-100H-01-WG

超短焦点、短焦点プロジェクターは至近距離からの投写が可能ですが、スクリーンの僅かな歪みやたるみでも大きな影響を与えてしまいます。

 

歪みのない平面性の高いスクリーンが求められます。信頼と実績のあるOSの張込み式のスクリーンは高い平面性を誇り、超短焦点、短焦点にも対応しています。

 

高級感溢れるフレームも魅力的ですね。

 

個人的には吊り下げ式や自立式よりも張込み式の方がインテリアにもなり、高い平面性を確保できるので好きです。

OSホームシアターカタログ

 

製品の配送後、自分で組み立てる必要があります。これは面倒ですし、重さも10kgを超えてくるので専門の業者に設置依頼をしてみる方が良いかもしれません。

取り扱い説明書を添付しておきます。

 

OSの会社に問い合わせたところ、「素人でも設置可能だが専門業者に依頼する方が確実です。」との返答をもらいました。

 

ビッグカメラでも設置してくれるところもあるようです。まずは近くの電気屋さんに尋ねてみてダメなら、ネットで業者を探すのが良いと思います。

 

ホームシアター専門業者でスクリーンを購入、設置すると普通に30万円くらいします。

 

面倒ですがネットで購入後、専門業者に設置を依頼する方が安くなります。

 

超短焦点、短焦点に対応、高級感溢れるフレーム、4K対応。

 

まとめ

個人的におすすめはOSスクリーンですね。ちょっと高いですが、これから短焦点が普及してくることや常設のホームシアターの憧れから張込み式が良いのではないでしょうか。

 

とは言っても使用用途や設置箇所をよく考え、自身にあった最適なスクリーン選びが必要です。

少しでも参考になれば嬉しいです。

 

短焦点で4Kという高画質プロジェクターならLG HU80KSが良い
ついに、プロジェクターも4Kというハイスペックな高画質なものが発売されました。TVからプロジェクターがこれから一般的になる予感がしています。次世代を担うにふさわしいLGの「HU80KS」はどんなシーンでも活躍し、ユーザーの生活が豊かになる事でしょう。

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