平成最後のおしゃれでレトロなブルートゥーススピーカーのまとめ!

こんにちは、K15です。

 

アンプで有名なMarshall、楽器で有名なFENDERといった企業も独自のノウハウを活かしスピーカーを販売しています。

 

ポータブルスピーカーが流行している中ですが、やはり聞く頻度が高いホームスピーカーを充実させ暮らしを豊かにするのも良いですよね。

 

近年、レトロなもの、いわゆるヴィンテージ品に価値を見出す方が増えてきており、僕も例外ではなく古着を着たり、ヴィンテージバイクに乗ったり、家具もヴィンテージになり、年代物のランタンが欲しくなったりしています。

 

K15
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レトロでインテリア性も高く音楽が好きな人も納得のクオリティーが高いホームスピーカーを厳選して紹介します。

 

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FENDER MONTEREY TWEED

長年、数多くのアーティストや音楽ファンから愛されるブランドFENDER。そんなFENDERから50年代のツイードアンプのヴィンテージな雰囲気の外観が魅力的なスピーカーが販売されました。

 

K15
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このデザインはレトロ好きにはたまらない…

 

Bluetoothペアリング時の音がギターサウンドというところが音楽ファンの心を掴みます。男前なインテリアにもなり、ギターの音色が心地よいライブサウンドを体感出来ます。

 

ちなみに僕はFENDERのベースを愛用しており、とっても好きなブランドです。

 

ギターアンプと同じエンジニアが音作りをしています。

 

Marshall acton

世界的にもアンプで有名なマーシャルのスピーカー。ACTON(アクトン)は大ヒットしたSTANMOREを小型化したモデルで置き場所に困りません。

 

STANMOREの横幅は35cmですがACTONは26.5cmになります。

STANMOREのレトロな外観そのままにマーシャルの刻印が高級感を醸し出し、耳だけではなく目でも楽しむ事が出来るお洒落スピーカーです。

 

コンパクトながらベース音が体全体に響きわたる感覚はとっても心地よいです。

 

一戸建てやカフェならSTANMORE、マンションならACTONがおすすめ。

 

BOSE HOME SPEAKER 500

知らない人はいないBOSEから素敵なホームスピーカーが販売されました。重低音が素晴らしいBOSEにハイテク機能が備わっており注目されています。

 

今まで紹介したスピーカーにはない先進的なデザインですがとっても音が良かったので紹介しておきます。過去にも記事を書いているので参考にしてみてください。

 

【欠点の口コミ】BOSE HOME SPEAKER 500は設定手順が面倒だ
BOSE HOME SPEAKER 500の欠点が意外とあります。もう少し設定が簡単だと消費者が使いやすいのにな。しかし欠点を超える「音楽を体で感じる」ことができる魅力あるスピーカーだということも事実です。液晶画面に映るCDジャケットを見ると「ニヤリ」とします。

 

 

まとめ

ホームスピーカーといっても実は雰囲気つぐりに欠かせないカフェやショップで導入されています。僕が紹介したスピーカーはどれも家で使えば暮らしを彩る素敵な存在になると思います。

 

性能も大事ですが見た目の好みも重要だと感じますし、FENDERならギターが好きだから、マーシャルならベースが好きだから、BOSEは重低音が好きだからでも良いと思います。

 

K15
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朝からロックンロールを聴いて、夜にはJAZZを聴きながら夕食とお酒を楽しむのもいいですね。

 

少しでも参考になれば嬉しいです。

 

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